事例:BAND 部活や部活動の地域移行

事例:BAND 部活や部活動の地域移行

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グループ活動をもっとラクに、もっと楽しくする
無料のグループコミュニケーションアプリ

BANDを活用する全国の部活動をご紹介します!

全国PTA連絡協議会

ご利用事例の掲載に協力いただいた地域の皆様、ありがとうございます!

BANDのより詳しい情報は下記の「About BAND」公式ページでもご確認いただけます。
 ページの下部へ移動します。

宮城県 古川学園高等学校

全国優勝16回の強豪校が実践するBAND活用術

宮城県の古川学園高校女子バレーボール部は、全国優勝16回を誇る名門チーム。
全寮制で生活する選手と、遠く離れた保護者をつなぐツールとしてBANDを導入しています。

指導者 今回は、指導者の皆さまに、BAND導入のきっかけや活用の工夫、チームワークへの効果について伺いました。
古川学園高等学校

チーム紹介と導入の背景

古川学園高校女子バレーボール部には1学年7名、計21名の選手が所属。全寮制で生活する選手たちは、日々日本一を目指して練習に励んでいます。

指導陣は、「親子のコミュニケーションはチームワークと切り離せない」と考えています。
指導者と保護者がともに選手を育てるからこそ、距離があってもつながり続ける仕組みが必要でした。

その手段としてBANDを導入し、「世界中どこからでも親子をつなげることができる。これが無料で使えるのは本当にすごい」と評価されています。

古川学園高等学校

保護者とのコミュニケーション

日常の様子を共有

学校行事、寮での生活、選手の食事など、保護者が直接見られない日常を写真とともにBANDで配信。
「私たちより良いものを食べていますね(笑)」といった温かいコメントが届くこともあります。

古川学園高等学校
大会情報・ライブ配信

試合の日程・組み合わせの共有に加え、大会現場から試合のライブ配信を実施。
試合後の振り返りにも活用でき、選手の成長にもつながっています。

緊急連絡・日常連絡

大会中の急な変更点や緊急の伝達事項も、BANDを通じて迅速に共有。
父親だけコーチの連絡先を知らず困っていた際に、「BANDでつながっていることを思い出してトークで連絡できた」という実例も。

“つながっている安心感”が実際のトラブル防止にも役立っています。

保護者の反応と効果

古川学園高等学校

保護者からは「子どもの様子が見えて安心できる」と好評。遠く離れて暮らす子どもたちをBANDの投稿で見守ることで、「大人になったな」と成長を感じられる機会にもなっています。

特にライブ配信は満足度が高く、遠方や仕事の都合で現地に行けない保護者でもリアルタイムで応援できると大好評。
中には、気になる場面を録画して見返す保護者もいるほどです。

投稿へ「いいね」などのリアクションが届くことは、配信する指導側にとっても励みになっています。

今後の展望

最近創設された中学校女子バレーボール部でもBANDを導入し、学校全体へ活用が広がっています。
「指導者・保護者・選手がBANDでつながっているという感覚が、信頼関係やチームワークにつながる。今後もさまざまな情報を配信していきたい。」と指導陣は語ります。

まとめ

BANDの導入により、古川学園高校女子バレーボール部では距離を越えた親子のつながり、安定した情報共有、チームワーク向上が実現しました。
強豪校を支えるコミュニケーション基盤として、BANDは今後も重要な役割を果たしていきます。

沖縄県 うるま市の部活動地域移行

部活動地域移行を先進的に進める、うるま市の取り組み

うるま市

沖縄県うるま市は、全国でもトップクラスのスピードで部活動地域移行を進めている自治体です。

今回は、うるま市役所企画部の玉城さんに、地域移行の経緯や関係者との連携、そしてBAND活用について伺いました。

地域移行の始まりとこれまでの歩み

玉城さんによると、全国で部活動地域移行が注目され始めたのは2020年ですが、うるま市ではその3年前、2017年からすでに地域移行に向けた動きを始めていたといいます。

当初の目的は、アスリートのセカンドキャリア創出を通じてスポーツ産業を地域で広げていくこと。しかしそのプロセスを進める中で、教員の負担軽減にもつながるのではないかという気づきが生まれ、地域移行に向けた議論が本格化しました。

うるま市

ちょうどその頃、スポーツ庁や文部科学省からも将来的な部活動地域移行の方針が示されており、先生方と協力しながら市内で部活動の在り方を検討してきました。

その結果、現在では 市内9校・26部活動で地域移行を完了し、全国から問い合わせが寄せられる先進事例となっています。

多くの関係者が協力し合う大きなプロジェクト

玉城さんは、部活動地域移行を進めるうえで、一つの部署だけでは決して進まない取り組みであると話します。

うるま市では、先生・保護者・学校・教育委員会に加え、行政の企画部・経済部、さらに民間企業など、非常に多くの立場の人たちが関わりながら仕組みづくりを進めています。

外部指導者を受け入れる際には、保護者からは専門的な指導が受けられると好評だった一方で、先生たちからは「どの時間帯に、どのように配置するか」など新たな課題も生まれたといいます。

また、保護者・指導者・選手の意思疎通といった、感情の絡む問題もありました。そのため、行政や学校だけで抱えるのではなく、民間企業を“コーディネーター”として配置し、関係者間の調整を担ってもらう体制を整えたそうです。

多様な立場の意見を組み合わせながら、地域全体で部活動を支える仕組みを構築してきました。

BAND導入の背景

うるま市では、令和2年に地域移行が本格的に動き始めた段階でBANDを導入しました。玉城さん自身も小学生サッカークラブでBANDを活用しており、地域移行の課題とBANDの機能が非常に合っていると感じていたといいます。

部活動地域移行には、多様な関係者の連絡調整や活動内容や進捗の共有、出欠管理、コーディネーターによる情報発信、そして密接なコミュニケーションが欠かせません。

「部活動地域移行における“コーディネート”“つなぎ”の課題は、BANDなら解決できる」と玉城さんは語ります。

BANDの具体的な活用方法

現在、部活動地域移行に関わるグループには、コーディネーター・先生・保護者が参加し、活動に関するすべての情報をBANDで共有しています。
うるま市
主に活用している機能
  • お知らせや連絡の投稿
  • 活動日の共有
  • カレンダーによる出欠確認
  • 画像・動画の共有
  • コーディネーターからの指示・調整

導入初期は新しいツールへの不安もあったものの、コーディネーターのレクチャーによりスムーズに定着し、現在は皆さん問題なく活用できているとのことです。

さらに、うるま市が取り組む子どものスポーツ力向上事業でもBANDを活用し、行事のお知らせや参加者数の把握、指導準備などにも役立っています。

まとめ

うるま市の部活動地域移行は、学校・行政・保護者・民間企業が協力して進めてきた全国でも先進的な取り組みです。

BANDを活用することで、多様な関係者の連携強化や連絡・調整の効率化が実現し、地域全体で子どもたちを支える体制がよりスムーズに機能するようになりました。

るま市の挑戦は、今後の地域移行モデルとして全国各地に広がりつつあります。

愛知県 名古屋芸術大学ジュニアバンド

小中学生と大学生が音楽でつながる、新しい地域型バンドのかたち

名古屋芸術大学

名古屋芸術大学ジュニアバンドは、部活動の地域移行が進む中で、吹奏楽を続けたい小中学生が練習場所・指導者不足に直面している現状を受けて設立されました。
大学として、子供たちに音楽を続けられる環境を提供したいという思いが活動の原点です。

また、指導を担当する在学中の音大生にとっても、小中学生への楽器指導は貴重な実践の場となっており、子どもたち・大学生・地域社会が音楽を通じて学び合う取り組みになっています。

BAND導入の背景

立ち上げ当初の連絡はメールが中心でしたが、配信トラブルや情報の分散により、見落としや連絡漏れが頻発していました。

この課題を受けて、運営委員からBAND導入が提案され、現在は93名がグループに参加しています。
保護者だけでなく、スマートフォンを持つ中学生も本人アカウントで参加し、自分で情報を確認できる仕組みが整いました。

13歳以下の子どもには安全性を高めた「BAND for Kids」を利用し、安心して活動に参加できる環境を整えています。

さらに今年度からは、BAND登録を入会条件とすることで、全メンバーが同じツールで連絡を受け取る体制が構築されました。

『子ども用Band』に設定している様子
名古屋芸術大学

導入による変化

BANDの導入により、運営の負担が大幅に軽減され、コミュニケーションが格段にスムーズになりました。以前はメールでの連絡が中心でしたが、約1~2割の方に情報が行き届かないことが課題でした。しかし、BANDでは情報が確実に届くようになり、連絡漏れが大幅に減少しました。

掲示板機能で練習内容・お知らせ・資料をまとめて共有できるようになり、保護者からの質問もコメントで即時対応できるため、同じ問い合わせが何度も繰り返されることがなくなりました。

に好評なのはアルバム機能です。練習の様子を写真で共有すると「普段見られない真剣な表情が見られて嬉しい」といった声が多く寄せられ、保護者とのつながりも深まりました。運営側の負担も軽減され、活動に集中できる環境が整っています。

名古屋芸術大学

具体的な活用方法

ジュニアバンドでは、掲示板・カレンダー・アルバムの3機能を中心に活用しています。
掲示板:
練習内容、お知らせ、資料を一括共有
カレンダー:
練習日、イベントを一覧で確認でき、保護者の予定管理もスムーズ。また生徒も自分で予定を確認し直接向かうなど、自然と自己管理能力の向上につながる
アルバム:
活動の記録共有により、保護者の安心とモチベーション向上につながる
中学生はBANDで確認した情報を基に自分で行動し、自然と自己管理力が育まれているという声もあります。

まとめ

名古屋芸術大学ジュニアバンドでは、BANDの導入によって連絡手段が統一され、運営の効率化・コミュニケーションの円滑化が実現しました。

子どもたちは音楽を続ける場を得て、大学生は指導経験を積み、保護者は活動の様子を安心して見守ることができる、三者が支え合う音楽コミュニティが形づくられています。

BANDは、ジュニアバンドにとって欠かせない運営ツールとして活躍しています。

北海道 旭川龍谷高等学校 陸上競技部

13年連続全国高校駅伝に出場の長距離強豪! BANDでチームの心の距離は0cmです。

旭川龍谷高等学校

北海道旭川市を拠点とする旭川龍谷高校陸上競技部。
長距離の名門として知られ、女子の駅伝チームは 13年連続で全国高校駅伝に出場しています。

北海道全域から集まった生徒たちが寮で生活し、全国を目指して走り続ける日々。 離れて暮らす生徒を支えるためには、「練習の様子が見えること」「安全が確認できること」「保護者が安心できること」 が欠かせません。

今回は、指導者の坂本さんに部活動運営の課題とBAND導入後の変化について伺いました。

チーム概要と導入のきっかけ

旭川龍谷高等学校

旭川龍谷高校陸上競技部では、指導者・保護者・生徒がすべて同じBandグループに参加し、日々の連絡や練習共有を行っています。

導入のきっかけは、他競技の試合会場で偶然目にしたBANDのライブ配信。

「陸上でも使えそうだ」と感じ、実際に試してみたところ、練習や試合の映像共有だけでなく、掲示板・アルバム・資料管理など、必要な連絡がすべて1つにまとまる点が決め手となったそうです。

駅伝だからこそ生まれる、独自の“戦略×中継”活用

旭川龍谷高等学校

旭川龍谷高校ならではの特徴は、なんといっても 「レース中のライブ配信」 の使い方です。

駅伝は、広いコースで状況をリアルタイムで把握することが難しい競技。
そこで同部では、生徒やスタッフが1kmごとに配置され、ランナーが見えた瞬間にBANDでライブを開始。

これにより、

  • コーチが“今の位置・フォーム・間隔”をリアルタイムで確認
  • 次の走者が作戦を即座に最終調整
  • ランナー自身も後から走りを振り返れる
という、戦略性の高い情報共有フローが実現しています。

これは他の競技団体にはほぼ見られない、長距離陸上 × BANDならではの独自ユースケースです。

遠隔地の保護者に“安心”ではなく“確信”を

旭川龍谷高等学校

選手の多くは、実家から数百km離れた場所から来ており、保護者が直接応援に足を運べない場合も多くあります。

その中でBANDのアルバムやライブ配信は、“ただ見守る” だけでなく、「今日も全力で取り組んでいる」ことを実感できる確かな証拠として受け取られています。

入部希望者の保護者へも、「遠くからでも日々の様子をご覧いただけます」と案内しており、安心材料としても大きな意味を持っています。

卒業生まで含めた世代を超えた応援コミュニティ

旭川龍谷高校では卒業生も同じBandグループに参加しています。

ライブ中に活躍してる卒業生にリアルタイムで応援コメントを貰えたりすることで、現役の生徒にはいいモチベーションになります。
高校生、大学生、社会人が一緒にランナーとして走る試合もあり、現役生徒と卒業生が1つのチームになることもありますので、BANDで「お互い頑張ろうね」と応援し合うことができています。

LINE時代には「生活の様子は大丈夫ですか?」と個別に届いていた連絡も、BAND導入後は「今日のレース、とても良かった!」「ナイスラン!」のように、“活動へのフィードバック” が中心へと変化しました。

まとめ

旭川龍谷高校陸上競技部では、遠隔地に暮らす保護者や卒業生を含め、多くの人が生徒の挑戦を見守っています

BANDを取り入れたことで、練習や大会の様子をリアルタイムで共有し、指導者・生徒・保護者が同じ情報を安心して受け取れる環境が整いました。

これは、競技特性を理解し、独自の運用を築き上げたからこそ生まれた、旭川龍谷高校ならではのBAND活用モデルでした。

より詳しい情報やご相談が必要な方は、お気軽に下記のフォームからお問い合わせください!
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BANDとは

「BAND」は、特定のグループ内でのコミュニケーションと情報共有に特化した、無料で利用できる多機能なコミュニケーションアプリです。

BANDとは

スポーツチームの連絡網、学校のPTA活動、習い事の運営、サークルのスケジュール調整など、様々なコミュニティにおける連絡事項の伝達や運営管理を効率化するために設計されています。

主な特徴は、掲示板、カレンダーでの出欠確認、アルバム共有、チャット機能、ライブ配信といった、PTAなどのグループ運営に必要な機能が網羅されている点です。

また、メンバー同士が個別に連絡先(電話番号など)を交換しなくてもアプリ内で連絡が取れるため、プライバシーを守りながらスムーズな連携を可能にします。個人の繋がりよりも「グループ」という単位での連携を重視しており、安全性と利便性を両立させたツールとして多くの団体に利用されています。

BANDの安心ポイント

BANDは、教育現場のDX化を支援する公式ツールとして東京都教育支援機構「TEPRO Supporter Bank」、文部科学省後援「教育DXサービスマップ」に登録されています。これは、官公庁や教育機関からも信頼されているサービスであることの証明であり、PTAでも安心して導入の検討をいただけます。

TEPRO Supporter Bank T教育DXサービスマップ
情報保護認証

情報保護認証については、BANDは公開タイプを設定できるので、「秘密」設定にすると招待を受けたメンバーだけが参加でき、グループの内容も外部に公開されません。また、BANDは毎年、外部の独立機関による検査を受け、SOC2・SOC3 および ISO/IEC 27001 といった情報保護に関する国際認証を取得しています。

情報保護認証に関する詳しい情報は ≫ 

BANDに関する資料のダウンロード

BANDを便利に活用するための資料をこちらからダウンロードいただけます。用途に応じてお選びください。

基本説明書
BANDの基本的な使い方を解説した資料、
初めての方に最適です。
基本説明書
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基本説明書
アカウント登録から基本機能の使い方を
紹介した初心者向けガイドです。
初心者向けガイド
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詳細マニュアル
BANDの便利な機能を最大限に活用
するための詳細マニュアルです。
機能マニュアル
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2025年2月サービス開始
PTAでもネットバンキング

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2025年2月サービス開始
緊急連絡先カード レスQe
以下は、ご参考としての情報で、他サービスや補償制度のご利用状況です。

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Zoom

ライセンス助成制度
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Microsoft

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2024年4月サービス開始
Google Workspace

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PTAでもネットバンキング

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PTAでも会費決済 マイペイメント
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2024年12月サービス開始
TAでも会費決済 月額パンダ
掲載準備中

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スマートフォン

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Wi-Fiルーター

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複合機レンタルプラン

2023年11月サービス開始
複合機レンタルプラン

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子どもの安心・安全

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お子さまの学習支援

  • 会員登録に関わらず、どなたでもご利用いただけます。

お申し込みをいただいた地域

(2025年7月現在)

緊急連絡先カード レスQR

2025年2月サービス開始
緊急連絡先カード レスQR

団体契約のPTA補償制度

会員登録のあるPTA団体を対象とした制度です。

PTA団体の皆様に … 団体補償制度

  • 上記補償制度は、単位PTAまたはPTA連合会として会員登録のあるPTA団体の皆様が対象です。

お申し込みをいただいた地域

(2025年7月現在)

損害保険ジャパン
PTA総合補償制度

2024年7月スタート
PTA総合補償制度

あいおいニッセイ同和損保
PTA総合補償制度

2025年5月スタート
PTA総合補償制度

日新火災海上保険
個人情報漏えい補償制度

2024年5月スタート
個人情報漏えい補償制度

お子さまの保険・補償制度

保護者の皆様に … 団体補償制度

① PTA経由で団体補償制度についてのお知らせがあった皆様を対象としたご案内
  • 上記補償制度は、単位PTAまたはPTA連合会として会員登録のある学校の全て保護者が対象です。
② PTAの加入状況に関わらず、どなたでもお申し込いただける個人会員プランのご案内
  • 上記補償制度は、個人会員として登録をいただく事で、どなたでもご利用いただけます。

保護者の皆様に … 選べる親子のための保険

  • 会員登録に関わらず、どなたでもご利用いただけます。

お申し込みをいただいた地域

(2025年7月現在)

園児・児童・生徒総合補償制度
① PTAからのご案内でお申し込み

2024年4月スタート
園児・児童・生徒総合補償制度

園児・児童・生徒総合補償制度
② 個人プランでのお申し込み

2025年4月スタート
園児・児童・生徒総合補償制度

書籍化!

インタビュー詳細 + 脱強制・改革の実践的ノウハウ

PTA こうやって変えました

PTAの皆様へのインタービューなどをもとに、参加したくなるPTAをつくる改革、脱強制・改革の実践的な情報として、1冊の本にまとめています。
これから改革をしていこうという皆様に、少しでも参考になれば幸いです。

参加したくなるPTAをつくる改革

学校からの個人情報漏洩、保護者・教員の全員自動加入と役職・活動強制、違法寄付等、課題山積の旧態PTA。不適切な状態を脱し、参加したくなるPTAをつくるにはどうすれば良いのか。

任意加入の徹底、目的の明確化とスリム化、IT活用と透明化など、一足先に改革を実現した現場のリーダー達に学ぶ、新しいしくみのつくりかた。

全国PTA連絡協議会 編著
PTA こうやって変えました!
Case Study
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