事例:BAND スポーツチームや少年団

事例:BAND スポーツチームや少年団

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チームやグループ活動をもっとラクに、もっと楽しく
無料のグループコミュニケーションアプリ

BANDを活用する全国のスポーツチームをご紹介します!

全国PTA連絡協議会

ご利用事例の掲載に協力いただいた地域の皆様、ありがとうございます!

BANDのより詳しい情報は下記の「About BAND」公式ページでもご確認いただけます。
 ページの下部へ移動します。

静岡県 浜松市 Confianca FC

チーム運営から大規模大会まで。BANDで実現したスムーズなコミュニケーション

Confianca

静岡県浜松市で活動するサッカー少年団Confianca FCでは、チーム運営に加え、参加チーム60組にもなる大規模サッカーフェスティバルの運営ツールとしてBANDを活用しています。

今回は、代表の神田さんに、運営課題とBAND導入による変化についてお話を伺いました。

チーム概要とBAND導入のきっかけ

Confianca FCは、3歳から高校生まで幅広い選手が在籍するサッカー少年団で、練習だけでなく大会やイベントの主催も積極的に行っています。

導入前はLINEグループとFacebookを併用していましたが、スケジュール管理ができない・投稿内容が流れて見つけづらい・情報が複数の場所に分散といった課題がありました。

その後、SNS広告でBANDを見かけたことをきっかけに試験導入を実施。
スケジュール管理や情報整理がしやすい点を評価し、本格導入へとつながりました。

大規模イベントでの活用

今年開催された「第5回やらまいか! サッカーフェスティバル」では、60チーム・200名以上の関係者が参加。このイベント運営にもBANDが活用されました。

参加者数が多いことから、誤送信・混乱防止のため、BANDは運営からのお知らせ発信用として運用。既読確認ができたことで、少人数でも効率よく情報管理ができたといいます。

大会運営での主な使い方

  • 掲示板でのお知らせ・天候変更・ゲストメッセージ共有
  • 撮影写真の共有
  • 目的に応じた4種のトークルーム運用(連絡・大会案内・試合速報・審判カード共有)

最も効果を感じた場面

Confianca

大会初日は大雨予報となり、開催直前まで会場変更・駐車場調整・注意事項更新など、状況が大きく変化しました。

その際、BANDの掲示板とトークを併用することで、変更点を即時全員に通知やリアルタイムの意思疎通が可能になり、混乱なく大会を進行することができました。

Confianca また、会場が広く複数コートを使用していたため、試合終了後は審判がスコアシートを撮影しトークに投稿。紙の回収・確認作業が不要になり、運営側・参加チーム双方の負担が大幅に減りました。

チームでの運用方法

Confianca

チームでは、保護者・選手・スタッフが参加し、用途に応じてグループを分けて運用しています。
連絡はトークルーム中心で、個別連絡・緊急連絡にも活用されています。

スケジュール管理では、試合資料やPDFの添付ができる点が特に便利で、予定確認と資料共有が一箇所で完結しています。

また、掲示板では育成方針やチーム理念を共有し、アルバムでは大会ごとの写真を管理。
練習・試合観戦が制限された時期には、ライブ配信機能で保護者へ活動の様子を届けるなど、状況に応じた柔軟な利用が行われてきました。

導入による変化

BANDを導入したことで、特に次の点で大きな改善が見られました。
  • スケジュール管理の負担が大幅に軽減
  • 連絡手段の統一による混乱防止
  • 個別・全体連絡のメリハリが向上
  • 写真・動画・資料が整理され、探しやすくなった
  • 操作性がLINEに近く、メンバーもスムーズに移行できた点も評価されています。

まとめ

Confianca FCでは、チーム運営から大規模大会の管理まで、幅広いシーンでBANDを活用しています。

複数の連絡手段が統一されたことで運営負担が減り、限られた人数でも大規模イベントをスムーズに実施できるようになりました。

BANDは、Confianca FCにとって選手・保護者・運営をつなぐ重要なツールとなっています。

神奈川県 川崎市 川崎ブレイブサンダース アカデミー

トップチームと育成をつなぐ。600名が所属するアカデミーの運営を一つにまとめる。

ブレイブサンダース

プロバスケットボールチームとして知られる川崎ブレイブサンダース。

その裏では、アカデミー事業として600名以上の子どもたちが学び、育ち、未来のバスケットボール界を目指しています。
スクールや保護者・コーチ陣、多くの人が関わる育成環境では、「情報が届くこと・整理されていること」がとても重要です。

そんなアカデミー運営を支えるツールとして、BANDがどのように活用されているのか。
今回は、川崎ブレイブサンダース アカデミーのみなさまにお話を伺いました。

組織概要と導入のきっかけ

川崎ブレイブサンダースでは、クラブ理念「MAKE THE FUTURE OF BASKETBALL」のもと、ジュニア育成にも積極的に取り組んでいます。ジュニア年代の構成は、バスケットボールスクール・チアダンススクール事業とユースチーム(U12・U15・U15女子・U189で川崎市内を中心に10校ほど活動しています。

以前は複数のツールを併用していましたが、 グループ管理ツールを比較検討しているうちに、BANDはコストがかからないという点はもちろんのこと、全体へのお知らせやカレンダー共有、トーク機能などがひとつのアプリに集約されているという部分がかなり大きい決め手でした。

数が少ないうちにツールを決定して、人数が増えてもグループ管理を安定的に行えるようなツールだと思ったので導入を決めました。

複数カテゴリー・校舎をまとめる運用設計

導入したての時は100名ほどだったアカデミーも、現在では約6倍の規模に拡大。これに伴い、アカデミーの構造に合わせてBandグループを再設計し、学年別・校舎別・チーム別に整理した運用体制を整えました。

ブレイブサンダース

従来は担当者個人のアカウントに問い合わせが集中し、負担が偏る場面もありましたが、現在は事務局アカウントを中心に一元管理する方式へ移行。
これにより、連絡の窓口が明確になり、保護者・選手・コーチの間で情報が滞りなく流れる環境が実現しました。

ブレイブサンダース

掲示板では練習内容・試合案内・配布資料を投稿し、カレンダーではスケジュールと関連データをひとつに集約。
その結果、「どこに情報があるのか」を探す手間が大幅に削減され、運営側の作業効率も大きく改善しました。

オンラインでの指導・コミュニケーション

緊急事態宣言で一時的に施設利用が制限された時期には、家でできる練習法や筋トレ法などの動画やコーチからのメッセージを共有し、モチベーション維持につなげました。

また、保護者が見学できない状況下ではライブ配信を実施。
「試合をリアルタイムで見られる」「子どもの成長を感じられる」など、多くの反響がありました。
このように、BANDは情報共有を超えた“つながり”の場としても活用されています。

ブレイブサンダース

導入による変化

保護者からは、「情報がひとつにまとまっていて助かる」「練習や試合の様子が見られて安心できる」という声が寄せられています。

一方で、選手自身も投稿を見て予定や準備を把握するようになり、“自分で管理する習慣” が自然と育まれています。

まとめ

川崎ブレイブサンダース アカデミーでは、BANDが単なる連絡手段ではなく、育成・組織運営を支える基盤として活用されています。

複数校舎・複数カテゴリー・多くの関係者が関わる環境でも、B情報が迷子にならず、誰もが同じ方向を向ける状態をつくり、次世代のバスケットボールを育てる仕組みへとつながっています。

東京都墨田区 若竹少年剣友会

稽古の記録が力になる。BANDで育つ、強く優しい剣士たち

若竹少年剣友会

若竹少年剣友会では、未就学児から大学生、そして指導にあたる先生方まで、幅広い世代が同じ道場で稽古に励んでいます。
年間を通して稽古・試合・審査会などの行事が多く、保護者と先生、子どもたちをつなぐ日々の情報共有は非常に多岐にわたります。

そうした中で、連絡の一元管理、稽古動画の共有、出欠確認など、剣道団体ならではの運営を支えるツールとしてBANDがどのように活用されているのか。

今回は、若竹少年剣友会の重さんに、導入の背景と運用の工夫についてお話を伺いました。

団体概要と導入の背景

若竹少年剣友会は、未就学児から大学生まで幅広い年代が在籍する、地域密着型の剣道団体です。剣道は年齢を問わず一緒に稽古できる武道であり、上級生や大学生が子どもたちと共に稽古することで、自然なロールモデル形成や世代を超えた学びが生まれています。

しかし、子どもが多い組織である以上、保護者・指導者間の連絡は膨大。体調不良や急な変更、年間を通じた試合・審査会の情報共有など、コミュニケーション負荷は高く、「連絡を効率化したい」という思いが長年の課題でした。

その中で、「掲示板・カレンダー・アルバムをまとめて使える」という点を評価し、BANDの導入を決定。ボランティアとして指導する先生方の負担を少しでも減らし、保護者にもわかりやすい連絡環境を整えることが目的でした。

若竹少年剣友会

導入後に感じた大きな変化と便利なポイント

若竹少年剣友会
出欠確認で稽古準備がスムーズに

若竹少年剣友会は、稽古内容や参加人数によって必要な指導者数が変わるため、「誰が参加するのか」は非常に重要な情報です。

BANDの出欠確認機能を活用することで、稽古グループごとの参加人数・必要な指導者配置・急な変更への対応がスムーズになり、当日の準備時間が大幅に削減されました。

若竹少年剣友会
写真・動画の“成長記録”が教育的価値を生む

若竹少年剣友会が特に重視しているのが、アルバム機能の活用です。剣道は、基本動作を繰り返す中でフォームを磨いていく武道。

そのため、稽古の様子を動画で記録・先生と一緒にフォームを確認・自宅で保護者と復習も可能・試合ごとにアルバムを分けて成長が一目でわかるといった“学びの循環”が自然に生まれています。

「以前の動画と比べたらすごく良くなってる!」という声も多く、子どもたちのモチベーション維持にも大きく貢献しています。

連絡の確実性・プライバシーが改善

導入前の課題は大きく3つで、メールでの連絡漏れ・LINEでの通知過多やプライベートとの混同・写真・動画の管理のしづらさでした。

BANDの掲示板・トーク・アルバムによって「連絡が見つからない」「写真が流れてしまう」といった悩みが解消され、保護者・先生双方のストレスがなくなりました。

まとめ

若竹少年剣友会にとってBANDは、ただの連絡ツールではなく、子どもたちの成長を見守り、未来を支える“学びのインフラ”に成長しました。

剣道という“世代と時間を積み重ねていく武道”において、BANDはその歩みを支え、つなぎ、記録し続ける存在になっています。

青森市弘前市 SRG 春藤新体操クラブ

透明性のある運営で、保護者も選手も安心できる環境へ。

春藤新体操クラブ

SRG 春藤新体操クラブは3歳のキッズから高校生まで多様な選手が在籍するクラブで、「安全な情報共有」「保護者との信頼」「練習時間の最大活用」が常に求められています。

そんなクラブ運営を支えるツールとして、BANDがどのように役立っているのか。

今回は、代表の春藤さんに、チーム連絡からオンライン大会・大規模大会の運営まで、BANDを活用した独自の取り組みについてお話を伺いました。

クラブ概要と導入のきっかけ

SRG春藤新体操クラブは、幅広い年代の選手が在籍しています。
BAND導入のきっかけは、春藤さんがさまざまなコミュニケーションツールを試していた際、ご家族が部活でBANDを活用していたことを知り、自チームでも導入してみようと思ったことでした。

導入前はメールや他のアプリを併用していましたが、連絡漏れが起きやすい、通知が多く不便という声もあり、チームの連絡手段をひとつに集約する必要性を感じていたそうです。

現在は約5年間、チーム運営の中心ツールとしてBANDを活用しています。

保護者との信頼を深めるBANDの活用

遠征・大会の際には、移動の様子や現地の状況を写真付きでリアルタイム共有。
保護者は子どもの様子を安心して見守ることができ、投稿された写真はアルバムに整理され、いつでもダウンロード可能です。

さらに、遠征費や交通費などは 「割り勘」機能で透明に精算。 金額の記録・分担・事前清算までBAND上で完結し、保護者からは「見える化されて安心できる」と高評価を得ています。

春藤新体操クラブ 春藤新体操クラブ

選手の自主性向上と安全管理の強化

春藤新体操クラブ

カレンダーと出欠確認を活用することで、選手たちは自身の出席状況を把握し、仲間の状況も共有できるように。「誰が来ていないか」などの安全確認が自然と行われ、チームの一体感も向上しました。

また、コロナ禍で大会が中止された際には、クラブ独自のオンライン大会をBAND内で開催。
動画提出→採点→結果発表までを完全オンラインで実施しました。

新体操はレオタード着用であるため、動画共有に慎重さが必要ですが、閉じた安全な環境をもつBANDだからこそ実現できた取り組みです。

練習の質を高める動画活用

  • 選手自身が練習動画を撮影
  • 後から振り返り、改善点を確認
  • コーチがコメントでフィードバック
という流れが定着し、限られた練習時間の価値が大きく向上しました。
保護者も動画を通じて子どもの成長を見守ることができるため、「練習の記録」としても大切な役割を果たしています。

代表・春藤さんが感じた変化

BAND導入後、通知の時間設定や個別のON/OFFができるようになり、日常的な負担が軽減。

さらに、情報のオープン共有によって「透明性のある運営」「風通しの良いチーム文化」が生まれ、選手・保護者・運営スタッフの間で信頼関係がより強固になりました。

まとめ

SRG春藤新体操クラブでは、BANDを多様な形で活用しながら、選手と保護者を支えています。

「子どもたちの成長を見守りながら、安心して活動できる環境をつくりたい」という想いを叶えるツールとして、BANDはクラブに欠かせない存在となっています。

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BANDとは

「BAND」は、特定のグループ内でのコミュニケーションと情報共有に特化した、無料で利用できる多機能なコミュニケーションアプリです。

BANDとは

スポーツチームの連絡網、学校のPTA活動、習い事の運営、サークルのスケジュール調整など、様々なコミュニティにおける連絡事項の伝達や運営管理を効率化するために設計されています。

主な特徴は、掲示板、カレンダーでの出欠確認、アルバム共有、チャット機能、ライブ配信といった、PTAなどのグループ運営に必要な機能が網羅されている点です。

また、メンバー同士が個別に連絡先(電話番号など)を交換しなくてもアプリ内で連絡が取れるため、プライバシーを守りながらスムーズな連携を可能にします。個人の繋がりよりも「グループ」という単位での連携を重視しており、安全性と利便性を両立させたツールとして多くの団体に利用されています。

BANDの安心ポイント

BANDは、教育現場のDX化を支援する公式ツールとして東京都教育支援機構「TEPRO Supporter Bank」、文部科学省後援「教育DXサービスマップ」に登録されています。これは、官公庁や教育機関からも信頼されているサービスであることの証明であり、PTAでも安心して導入の検討をいただけます。

TEPRO Supporter Bank T教育DXサービスマップ
情報保護認証

情報保護認証については、BANDは公開タイプを設定できるので、「秘密」設定にすると招待を受けたメンバーだけが参加でき、グループの内容も外部に公開されません。また、BANDは毎年、外部の独立機関による検査を受け、SOC2・SOC3 および ISO/IEC 27001 といった情報保護に関する国際認証を取得しています。

情報保護認証に関する詳しい情報は ≫ 

BANDに関する資料のダウンロード

BANDを便利に活用するための資料をこちらからダウンロードいただけます。用途に応じてお選びください。

基本説明書
BANDの基本的な使い方を解説した資料、
初めての方に最適です。
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アカウント登録から基本機能の使い方を
紹介した初心者向けガイドです。
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団体契約のPTA補償制度

会員登録のあるPTA団体を対象とした制度です。

PTA団体の皆様に … 団体補償制度

  • 上記補償制度は、単位PTAまたはPTA連合会として会員登録のあるPTA団体の皆様が対象です。

お申し込みをいただいた地域

(2025年7月現在)

損害保険ジャパン
PTA総合補償制度

2024年7月スタート
PTA総合補償制度

あいおいニッセイ同和損保
PTA総合補償制度

2025年5月スタート
PTA総合補償制度

日新火災海上保険
個人情報漏えい補償制度

2024年5月スタート
個人情報漏えい補償制度

お子さまの保険・補償制度

保護者の皆様に … 団体補償制度

① PTA経由で団体補償制度についてのお知らせがあった皆様を対象としたご案内
  • 上記補償制度は、単位PTAまたはPTA連合会として会員登録のある学校の全て保護者が対象です。
② PTAの加入状況に関わらず、どなたでもお申し込いただける個人会員プランのご案内
  • 上記補償制度は、個人会員として登録をいただく事で、どなたでもご利用いただけます。

保護者の皆様に … 選べる親子のための保険

  • 会員登録に関わらず、どなたでもご利用いただけます。

お申し込みをいただいた地域

(2025年7月現在)

園児・児童・生徒総合補償制度
① PTAからのご案内でお申し込み

2024年4月スタート
園児・児童・生徒総合補償制度

園児・児童・生徒総合補償制度
② 個人プランでのお申し込み

2025年4月スタート
園児・児童・生徒総合補償制度

書籍化!

インタビュー詳細 + 脱強制・改革の実践的ノウハウ

PTA こうやって変えました

PTAの皆様へのインタービューなどをもとに、参加したくなるPTAをつくる改革、脱強制・改革の実践的な情報として、1冊の本にまとめています。
これから改革をしていこうという皆様に、少しでも参考になれば幸いです。

参加したくなるPTAをつくる改革

学校からの個人情報漏洩、保護者・教員の全員自動加入と役職・活動強制、違法寄付等、課題山積の旧態PTA。不適切な状態を脱し、参加したくなるPTAをつくるにはどうすれば良いのか。

任意加入の徹底、目的の明確化とスリム化、IT活用と透明化など、一足先に改革を実現した現場のリーダー達に学ぶ、新しいしくみのつくりかた。

全国PTA連絡協議会 編著
PTA こうやって変えました!
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全国PTA連絡協議会は、本サイト等の内容およびご利用者様が本サイトを通じて得る情報等について、その正確性、完全性、有用性、最新性、適切性、確実性、動作性等、その内容について何ら法的保証をするものではありません。当サイトに掲載されている情報を利用することで発生した紛争や損害に対し、当協議会は責任を負わないものとします。
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